1997.11 面白いテーブルマナー 自然に合理的にイタダキマース!
* カシミアおやじのたわごと * 以前、BHF通信で、テーブルマナーの話を描いた時に、『ご飯はどうやって食べるんだい』と、聞かれたことがあります。 もちろんお茶碗によそられたご飯ではなく、あのお皿…
UTOスタッフや職人が発信する、「モノづくりブログ」「イベントレポート」「コラム」などの読みものコンテンツです。
* カシミアおやじのたわごと * 以前、BHF通信で、テーブルマナーの話を描いた時に、『ご飯はどうやって食べるんだい』と、聞かれたことがあります。 もちろんお茶碗によそられたご飯ではなく、あのお皿…
* カシミアおやじのたわごと * 我が家には庭が無いのでポットばかりのバルコニーガーデン。夏の間、疲れた目と心を癒してくれた花たちもそろそろ終わりのようです。 昨今の冷え込みでコスモスが震えて…
エッセイ * カシミアおやじのたわごと * 時間に制約された中での海外旅行。移動といえばもっぱら飛行機ですね。ヨーロッパの中では国際特急列車(TEE)や、縦横に発達した高速道路を使っての移動手段も…
* カシミアおやじのたわごと * 1996年、あるスイスの高級時計のメーカーのオーナーさんの心に残るインタビューです。 「ライバルは?」という質問に、「これというライバルはないが、ブルガリやカル…
* カシミアおやじのたわごと * 例年に比べて寒さの厳しいこの冬。話だけでも暖かいところのお話を。 青い海に白い砂浜。燦々と輝く太陽。椰子の葉をゆらすさわやかな風。そして色鮮やかなトロピカル・フ…
*カシミアおやじのたわごと* バリ島やプーケット島、ペナン島、セブ島、等々、アジアの海のリゾートが注目されています。近年は素晴らしい施設のリゾートが次々と建てられ、短時間で行けて異文化に触れられる…
* カシミアおやじのたわごと * そんな気持ちはさらさらないのに、知らなかった為に相手を困らせてしまったり、思わぬ体験でその国の習慣や考え方の違いを知ることがあります。 1970年代、添乗員の駆…
今年の十五夜は10月4日でしたね。 その時の写真です。 帰路についた頃は雲もなく、とてもきれいなお月様が見えました。 十五夜といえばお月見ですね。 団子を食べたりすすきを飾ったりした方も多いかと思いま…
ウメモドキの実が赤く綺麗になっています。 工場敷地内にあるナナカマドの実に似ていて小さく赤い実ですね。 葉が落ちても、この赤い実は真冬でも鑑賞できますので、雪に映えて綺麗です。 実がナナ…
* カシミアおやじのたわごと * 旅の思い出は人それぞれで、主観と偏見に満ち満ちて、決して一様ではないですね。同じ所へ行って同じものを見たり体験しても、感じ方も違えば印象も違う、これこそ旅の醍醐味で…
* カシミアおやじのたわごと * 久しぶりに頭をがーんと一発殴られたような強烈な印象を受ける話を聴きました。 その話は「かますっていう魚、知ってる?」から始まりました。 カマスは肉食でかなり獰猛…
* カシミアおやじのたわごと * 1960~70年代、テレビでアップダウン・クイズと言う番組がありましたね。そのころは『10問正解して、夢のハワイにご招待』というタイトルでした。その夢のハワイも今で…
都心の青山でも秋の香りが 陽射しがある昼間はまだ汗ばみますが、ショーウインドーはすっかり秋 青山墓地を歩いていたら金木犀が香ってきました 嗅覚からの秋は決定的で、秋が来たことを体で実感します &nbs…
*カシミアおやじのたわごと * 無いないづくしで始まった小社。bhf通信二号で紹介した、零から壱になった途端にバブルが弾けてしまいました。「ちょっと待ってよ!」という感じです。 時代と言うものは…
* カシミアおやじのたわごと * 何年か前にアマデウスという映画がヒットし、ザルツブルグはモーツアルトの生まれた街として脚光を浴びましたね。今回のお勧めはそのザルツブルグです。映画の与える影響は強烈…
* カシミアおやじのたわごと * 旅行屋だった1970年代。カナダの航空会社のカナディアンパシフィック(CP)の営業の方が持ってきてくれたカナダのパッケージ旅行のパンフレットに、深い緑の森の中に建つ…
東京港区骨董通り UTOの入るビルにお神輿の参上! 雨の中皆さん元気元気です ここ骨董通りは正式には高樹町通りと言います はっぴはみんな高樹町!カッコイイ! 女性が頑張っています 2017.9.10 …
UTOの商品を取り扱っていただいているファクトリエ様での新企画、「Factelier Charity Project」に弊社も参加させていただいております。 この企画は、ファッションとものづくりを通じ…